藤心WordPress塾への入塾ご案内

対象者は?

WordPressのスキルを身につけたいと希望するHP初心者ユーザーを対象とします。

条件・資格?

個人レッスンで導入するZoom等のオンラインWeb会議に参加可能な方を対象とします。

最終目標?

WordPressの最強プラグインElementorを使ったページ編集を使いこなせることを目標とします。

屋号は「e工房フジサキ」です

 「e工房フジサキ」の(e)は、Elementorの(e)です。

 Elementor とは、WordPressのページ編集エディタの一つで、筆者がその機能に惚れ込んで制作代行の編集エディタに採用しています。

 「e工房フジサキ」は、WordPress に特化した制作代行を志向し、その制作手法のメインに   Elementor を採用し、Elementor の普及とユーザー支援を目指して、日夜奮闘しています。

誰を対象に塾を開講するのか?

  1. QHMまたはHAIKから、WordPressに移行したいと検討中の方
  2. 既にHPをお持ちの方で、WordPressでリニューアルを検討中の方
  3. Jimdoとかホームページビルダとかの現在のHPの言語は問いません
  4. 製品納入後、自分達で日々のページ更新できるスキルを身に付けたい方

塾生としての条件・資格は?

  1. 以下のサーバーをお持ちの方
    ・ロリポップ/さくらサーバー/Xサーバー
  2. 塾長(当方)に、最低10ページのWordPressの制作代行を依頼できる方
  3. 採用するWordPressテーマ等は、塾長(当方)と塾生(お客さま)の協議で決定
  4. ページ編集はプラグイン Elementor を使用することに同意できる方
  5. 個人レッスンで導入するZoom等のオンラインWeb会議に参加可能な方

ノーコード・ツール の存在

 ノーコード・ツール Elementor と言うプラグインの出現によって、WordPressのハードルはかなり低くなり、初心者でも容易にWordPressの世界に入ることが可能となりました。
 そうは言っても日々のページ更新をまめにやるには、それなりの手順/操作の方法を覚えなければなりません。
 当方のWordPress塾は、 Elementor によるページ更新ノウハウを、初回の個人レッスンでレクチャー致します。
 たった一回の個人レッスンでページ更新スキルを取得できる画期的な教育プログラムとなっております。

塾長のやるべき作業と責務

  1. 塾生の現行HPより最大100ページまでのWordPressページを制作代行します
  2. 作成対象のHPは、当方のテストサーバー(Xサーバー)上で制作する場合か
  3. 直接、塾生の契約済サーバー上で制作するかは、双方の事前協議で決定します
  4. 塾長のテストサーバー制作の場合、HP制作完了後、塾生のサーバー内に移植します
  5. HP制作完了後、WordPressの個人レッスン(2H/一回)を開催します

個人レッスン開催について

  1. HP納品後の初回レッスン(2H/一回)は無償で対応します
  2. 但し、無償の初回レッスンの有効期間は、HP納品後1ヶ月までで、それ以後、有償になります
  3. その初回レッスンで Elementor によるページ編集操作をレクチャーします
  4. 初回個人レッスン開催時をもって、制作代行の契約期間は終了とします

塾が目指す最大且つ最終目標とは?

WordPressの導入を志向
するWordPress初心者が、
代行業者に頼らず自らの力で、
日々のページ更新を可能にする
WordPressスキルを取得する

ことが最終目標です。

そのために個人レッスン付きの
制作代行を模索し実行するのが
藤心WordPress塾の目標です。

What is this? ⇒ これは「イメージ・アコーディオン」の事例です。

対象者は?

WordPressのスキルを
身につけたいと希望する
WordPress初心者ユーザー
を対象とします。

条件・資格は?

当方に最低10ページの
WordPressサイトの制作代行を
ご依頼可能な方。

最終目標?

WordPressの最強プラグイン
Elementorを使ったページ編集を
使いこなせることを最大且つ
最終目標とします。

「e工房フジサキ」

「e工房フジサキ」は、WordPressに
特化した制作代行を志向し、
その編集エディタにElementorを
採用しています。

Webの世界でアコーディオンと言うと、テキスト文書をオンマウスした時に隠れていた下層テキストが表面に現れる機能を言います。イメージ・アコーディオンとは、オンマウス前の表(おもて)のテキストを画像にして、その画像にオンマウスした時に隠れていたテキスト文言が現れるイメージです。Elementor だから出来るスゴ技です。凄いですね!